
・ さまざまな意見に右往左往させられ、何のためのWebサイトかがよく分からなくなっていく
・ サイトコンセプトは設定したが、デザイン作業に入ったとたん見た目だけの論点になってしまう
・ サイトの目的に関してのデザイナーの理解度が低く、的確にデザイン化できない
・ 流行の技術に表面的にとらわれてしまい、サイトの目的とその効果が無関係

1. 「何のためのWebサイトなのか」、「何を実現させるのか」を明確にする
2. 構築するWEBサイトのターゲット層を分析する
3. 上記2つの事項を整理した上で、「施策(=何をするべきか)」を定義する
4. 上記3つを正しく理解した人間が、的確にかたち(デザイン)にする

現状の課題を整理し、WEB構築の目的確認をいたします。
WEBサイトの目的と課題の整理
ターゲットごとのアプローチ方法の整理
ターゲットに向けたコンセプト定義 など

コンテンツの内容や競合他社状況についてや、
ユーザーの行動を想定したナビゲーション設計を行います。
コンテンツ、サービスの整理・決定
フローチャート作成
画面遷移図
など

基本デザインおよび、各雛形ページの設計を行います。
デザイン指針に基づいた基本デザインイメージの設計
画面設計
など

基本デザイン及び設計を基にHTMLファイルの作成(個々のページの制作)を行います。
個別ページデザイン作成
ユーザーチェック
HTML仕様策定
動作検証(確認作業)
など




